2026.01.21新しい靴 社員Uです。 先日、子供に新しい靴を買ったので公園で遊んできました。 今までも従妹のおさがりでもらった靴を保育園に置いておき、 外遊びのときは履いていたんですが、 歩けるようになってきたので週末用にもう1足用意しました。 最初は「いつもの靴と違う!」と言わんばかりに泣きわめいて 座り込んでしまったのですが、滑り台を登っては滑る、 という目的を持って遊んでいると、靴の違和感を忘れていき、 最後は慣れて滑り台と関係のないところでも歩き回っていました。 体重がかかる分、靴は服よりも心地よさや慣れが大事なんでしょうね。 自分も仕事や料理で使い慣れた道具を変えるのは 意外とストレスを感じるので、それと一緒だなと気づかせてもらいました。
2026.01.062026年になりました あけましておめでとうございます。社員Mです。 年末年始休暇を終えた身体に毎朝の寒さがしみますね。凍えながら出勤しています。 周囲に初詣に出かけていく人が多かったので、私もそれを見て行ってきました。 大きな神社ではないですが、花手水や水中花が可憐に境内を彩っていました。 みなさんはお正月らしい食べ物を食べたり、行事に参加されたりはしましたか? 今年も良い年にしていきます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2025.12.25クリスマス 社員Uです。 今日はクリスマスということで、 サンタさんの演出はしませんが、子供には車のおもちゃをプレゼントします。 家の中には特にクリスマスらしい飾り付けなどはしていませんが、 この時期は行く先々にクリスマスツリーがあり、 きらきらと輝く飾りが好きなのか、見るたびに嬉しそうにしています。 もちろん保育園にもツリーがあって、 子供の身長よりもずっと大きい豪華なツリーも毎朝ニコニコと眺めていますが、 送迎のときに玄関でしか見られない、靴箱の上にある 小さなフェルトのツリーを見ても喜んでいるようなので、 細かなところまで飾り付けをしてくれる保育園の皆さんに感謝です。
2025.12.19一意専心 社員Yです。12月に入りました。 4月から出社勤務となり、経理事務業務を行っています。これまで使用している経理ソフト の効率化と、新しい給与ソフトの概要を3ヶ月で把握するという目標はなんとかクリアでき たものの、社会保険・厚生年金・雇用労働保険などの制度・手続きは非常に幅広く、多岐に わたるため、スケジュールに沿って実際に行いながらひとつひとつ習得を進めています。 安心して働いてもらうための基盤の部分ですので、法令に従い正確かつ慎重に行うことを 心がけています。 特に税務については専門性の高い分野でなかなか理解が追い付かず壁にぶつかりっぱなし ですが、新たな仕事を学び、習得することにやりがいを感じていますので、少しずつでも 前進するべく、引き続き取り組んでいきます。
2025.12.14マラソンの季節? すっかり更新がご無沙汰となっている社長の倉西です。 お題の通り、マラソンの季節を感じてきました。 11月初旬には和歌山市内のハーフマラソン大会で完走しまして、 その勢いで12月7日の湘南国際マラソン(10km部門)を完走 の予定でしたが… 少し疲労が蓄積していたのか、横浜へ向かう新幹線の中でのどに違和感を感じていました。 気のするほどでもないだろうと思い、のど飴でしのいでいましたが、夜になるにつれて のどの痛みが増し、翌朝の様子を見て出走を決めようと思っていました。 しかし、翌朝ものどの痛みはとれず、結局欠場しTシャツのみ受け取りました。 熱が出なかったのが幸いです。 ということで湘南・横浜観光のみの旅行となりました。 土曜日の夜は、七里ヶ浜にあるモアナマカイ珊瑚礁というレストランに行きました。 このお店は、1991年に公開された「波の数だけ抱きしめて」という、 1982年の湘南を舞台に、若者たちのFM局運営と恋の行方を描く青春ストーリーを 題材にした映画のワンシーンで使われたレストランです。 出典:モアナマカイ珊瑚礁ホームページ 映画の中ではほんの少しだけしか登場していませんが、雰囲気や外観は当時のままで、 お客さんはとても多く、料理も美味しくておすすめのレストランです。 そして、横浜ではカフェ&レストラン ドルフィンに行きました。 こちらは松任谷由実ファンの方にとっては知る人ぞ知るお店の様です。 以下、奥さんからのコメントです。 ***** この横浜山手にあるドルフィンというレストランは、荒井由実さん(今の松任谷由実さん) が1974年にリリースした「海を見ていた午後」という曲に、ここからの情景が歌われて います。海側は一面ガラス張りになっており、当時ほどではありませんが、海の向こう に右手には三浦半島、左手には房総半島が見えます。 写真のドルフィンソーダを注文すると、この曲をかけてくれます。 「ソーダ水の中を 貨物船がとおる」という歌詞をそのまま体感! 日常を離れ、良き時を過ごすことができました。 ***** 恋に遊びに仕事に頑張っていたあの頃の楽しい時間を思い出す旅行でした。 当時の彼女は奥さんになり、仕事は起業して少しずつ発展中、 遊びはあのころのようなアクティブさは無くなりましたが、 当時疎かにしていた「勉強」に変えて色々と挑戦中です。 プライベートも大切だし仕事も大切。 仕事が出来るから、プライベートも活きてくる。 どちらも充実させて両立することが大切。 難しいけど、それが出来る人だけが充実した人生を送れるのではないかと思います。 そんな会社作りを目指しています。 そして、今回取り組んだプロジェクトでも社員さんの成長があり、嬉しく思いました。 社員さん、お客様、みんなにありがとう。