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久しぶり?の

社員Uです。

最近は少し忙しくさせてもらっておりまして、

気付けば3週間ぶりのブログ更新となりました。

弊社としては19期に入り、今日で忙しさにも一段落して、

次のお仕事を楽しみにしています。

 

そんなバタバタの今週の忙しさの中、

一昨日の夕方~昨日の朝にかけて、子供が久しぶりに発熱しました。

(ワクチン接種後の発熱を除けば)

夕方に37.8度あり、「これは明日休むのは難しいぞ」と思っていたら、

夫が「有休消化したいと思ってたしちょうどいい」と、

昨日1日休んでくれて大変ありがたかったです。

 

発熱は一昨日の夕方の37.8度はお風呂に入るころには平熱に下がり、

そのまま寝てくれたと思ったら、夜中3時頃に泣き出し38.9度に。

やっと寝付いた4時にはまた平熱に戻っているという不思議な現象。

念のため(熱下がった後24時間は保育園登園不可のルール)

保育園を休んで病院に行っても、ウイルス性のものではないとのことで、

もう熱が出ることもなく1日元気に過ごしたそうです。

 

発熱があってもすぐに回復してくれた子供と、

お休みして一緒に過ごしてくれた夫に本当に感謝です。

今期の振り返り

社員Yです。2月もあとわずかとなり、少しずつあたたかくなってきましたね。

今日の絵手紙は芽吹きの玉葱です。

いつもとは違い、卵白と水に墨を一滴加えたもので描いたあと、顔彩をのせることで自然な

滲みと輪郭ができあがります。

至誠一貫とは、儒学者孟子の言葉に由来し、「誠を尽くせば、人は必ず心を動かされる」

という教えから、はじめから終わりまで誠意を貫き通すことを意味します。

途中で諦めることなく、最後まで誠実かつ真摯に取り組むことは仕事に向き合う姿勢にも

つながるように思います。

 
今期4月から出社勤務となりましたが、改めてこれまでを振り返り、社内の皆さんから多くの
 
ことを学び教えていただきながら前進できていることに感謝です。


 

広島さんぽ

社員Mです。少し遠出をしようと思い、広島へ行ってきました。

新幹線に乗ってしまえば岡山から40分程度で到着するため、気楽な旅です。

広島駅に新たにできた商業施設や路面電車の乗り入れ部分を見に行くというのが今回の旅の一つの目標でもありました。

岡山駅もちょうど路面電車の乗り入れ工事真っ最中ですが、広島駅とは路面電車の利用者数も違えば路線数も違いますね。

駅の商業施設のテラスから駅周辺を見下ろした様子です。

市立の中央図書館が駅のすぐそばにあって便利そうと思って撮影したのですが、現在こちらに移転するために臨時休館中のようですね。

駅周りが活発に開発されているのを感じます。

 

旅行先だからきれいな部分だけ見えているというのもあるかもしれませんが、隣の県は便利そうで良いなと思わずにはいられません。

岡山から新幹線で出かけるのであれば大阪もほぼ同じ所要時間で行けるため大阪ばかり遊びに行っていましたが、広島旅も楽しかったです。

 

桜咲く

久しぶりの投稿になります。

社長の倉西です。

すっかり、社員さんが更新して下さることに甘えてしまい、

ブログ更新から遠ざかっていました。

 

さて、お題の通り一足早い桜が咲きました。

博士課程の入学試験合格。

昨年も受験しましたが不合格。

一年間、懸案事項であった英語の翻訳について、様々な方の協力のもとに必死で勉強しました。

おかげさまで、まぁまぁの翻訳力は身に着いたのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

T先生、H先生、私のつたなかった英語力の向上に根気強くお付き合いいただき

本当に有難うございました。

そして、家族並びに社員さんたち、陰から支えていただき本当に有難うございました。

 

ここから新たなスタート、頑張ります。

 

ミラノ・コルティナ五輪

社員Uです。

冬のオリンピックも終盤になってきました。

私は小中学生のころスピードスケートをしていたので、

メダルを取る活躍をしている種目は特にライブで観戦したりしています。

高木美帆選手、今大会も銅メダル3つとすごい成績です…!

最後の1500mもいい滑りができますように。

 

先週末、たまたま見ていた男子デュアルモーグル。

一緒に滑る相手と競い、技と速さの点数で勝敗が決まるという

緊張感あふれる競技で、初めて見ましたがとても面白かったです。

日本代表の堀島行真選手が、惜しくも銀メダル、という結果でした。

その後、表彰式のあと金銀銅メダルの三選手が

それぞれ奥さんと子供を呼び、並んで映っていたのですが、

皆さんが1~2歳くらいのお子さんを抱っこしていました。

なんとも可愛らしくほっこりする絵で、後に調べたら三選手は

世界各地で行われる大会で共に滑り仲が良く、

戦友でありパパ友のような関係だそうです。

子供たちが私の子供と同じくらいの大きさで、

勝手に親近感がわきました…というのは置いておいて。

選手の皆さんが家族という守るべきもの、支えとなるものを

持っているからこそ、こうした強さを発揮しているのかなと感じました。

家族という一番小さな単位のチーム、組織としての強さが、

スポーツでの個人の成績に繋がってくる。

考えてみれば、幼い頃から練習するのにも、

お金をかけて道具を用意するだけではなく、

特にウィンタースポーツでは送迎をしてもらわないとできません。

それだけ周囲の人に助けてもらっているからには、

やはりそれ相応の覚悟で競技に向き合うようになります。

あらためて、子供のころに貴重な経験をさせてもらえたことに感謝です。